乙5 覚書
乾燥すると危険度増す 過酸化ベンゾイル ニトロセルロース ピクリン酸
凍結すると危険度ます ニトログリセリン 8度で凍る
水に溶ける 過酢酸 ピクリン酸 ヒドロがつくもの アジ化ナトリウム 硝酸グアニジン
温水に溶ける 硫酸ヒドラジン(酸性をしめす)
黄色 ニトログリセリンとニトロセルロース以外のニトロがつくものとニトロ化合物
ピクリン酸とトリニトロトルエン、ジニトロソペンタメチレンテトラミン、ジアゾジニトロフェノール
液体 エチルメチルケトンパーオキサイド 過酢酸 硝酸エチル 硝酸メチル ニトログリセリン
引火性 硝酸エチル 10℃ 硝酸メチル 15℃
過酢酸 41℃ エチルメチルケトンパーオキサイト 72℃
ニトロセルロース 硝酸と硫酸につけてセルロース
窒素の含有量で強硝化綿 弱硝化綿
強はジエチルエーテル アルコールに溶けない。弱は溶ける。弱硝化綿をジエチルエーテル アルコールに溶かしたものをコロジオンといい ラッカーの原料。
保存は水かアルコール(エタノール)で湿らせて安定剤を加えて保存する。
ニトロセルロースと硝のうでセルロイド
熱可塑性樹脂で90℃で柔らかくなる。
自然発火しやすく粗悪品は引火点低く危険度増す
乙3 乙5と1週間間隔で受けてきたけど、なんか乙5は問題が難しかったなー。もしかしたらヤバいかも
無事合格90%でした。合格率50%ちょいかな?(受けに来なかった人も含めて)なので、外れ回だったのかもしれない
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