50歳のおじさんが 高圧ガス 乙種機械検定試験 受けてみて思ったこと。
高圧ガス 乙種機械検定試験受けてみました。 思ったこと色々あります。
50歳になって脳の衰えを感じ、昨年一年で危険物乙種1~6類全部、運行管理者運送取りました。
それぞれの点数もなかなかのもので、危険物6類で二問間違えてしまいましたが、それ以外は満点だったり間違えても一問のみと成績としては満足のいくものでありました。
そこで調子にのった自分はよく調べもせず乙種と名の付く高圧ガスに手を出してしまったんです。
いや~なめてましたよね。 完全に。。。
でかいコンビナートの保安技術管理者以外ならできてしまうオールインパックです。
なめちゃだめ検定試験!です。令和6年度第二回 乙種機械検定試験愛知会場の合格率は 39/188です。約20.7%です。(分母の方はもう少し多いのかもしれません) 今回の学識は過去問より若干優しかった印象でしたがそれでもこれくらいの合格率です。東京はもう少し合格率高そうです。24%くらい。
大阪と愛知はほぼ同じ。 なので20%くらいだと思ってていいと思います。
とはいえですが、会場の印象(個人的主観)は、もしかしたら会社から言われて受けに来たけど今回は諦めてるのかな?って人たちもいなくもない感じでした。
落ちたと思ってすぐにしたことをだらだらと書いてます。
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